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外食不況が深刻化:1.2%減、2年ぶり前年割れ・節約志向、クルマ離れ直撃…08年上期
【調査】外食不況が深刻化:1.2%減、2年ぶり前年割れ・節約志向、クルマ離れ直撃…08年上期 [08/07/26]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1217026555/

1 :明鏡止水φ ★:2008/07/26(土) 07:55:55 ID:???
 外食不況が深刻化している。日本フードサービス協会が25日発表した2008年上期(1~6月)の
市場動向調査は、新店を除いた既存店ベースで前年同期比1・2%減となり、2年ぶりに前年を
割り込んだ。物価上昇による消費者の節約志向やガソリン高騰によるクルマ離れが直撃。
なかでも、春に値上げが相次いだファミリーレストランは3・6%減と大きく落ち込む一方、
節約志向が追い風にもなったファストフードや、値上げをメニューの充実でカバーした
カフェはプラスを確保し、業態で明暗を分けた。

 ■ファミレス

 「東京など大都市部は比較的良いが、生活の足として自動車を利用する地方は厳しい」
(大手ファミリーレストラン)

 ガソリン高騰の影響をまともに受けたのが、ロードサイドの郊外立地が多いファミレスだ。
大手チェーンは材料費上昇で相次いで値上げを実施したが、お客1人当たりの単価はプラスを
確保したものの、肝心の客数が大幅に落ち込んだ。

 休日や外出時に家族で利用することが多いだけに、「物価上昇で消費者心理が冷え込んだ
ことも影響した」(すかいらーく)と、お手上げの状態だ。

 ■ファストフード

 節約志向が逆に追い風になったのが、ファストフード。手ごろな価格に加え、自動車を
使わずに行ける駅前立地で売上高、客数ともわずかながらプラスを確保した。100円メニューや
メガバーガーでヒットを飛ばし、外食業界で独り勝ちといわれる日本マクドナルドの押し上げ
効果も大きい。

 それでも、「主婦層などはクーポン券がないとなかなか来店してくれない」(櫻田厚モスフード
サービス社長)と、節約志向の影響は避けられない。

 手ごろな価格が強みだけに、原材料費高騰を転嫁する値上げが難しいのも懸念材料で、
「秋から09年にかけては利益的にも厳しい」(渡辺正夫日本ケンタッキー・フライド・チキン社長)
との声がもれる。

 ■カフェ

 コーヒーチェーンなどのカフェ業態では、コーヒー豆や資材の高騰で値上げが相次いでおり、
スターバックスは06年11月に続き、今月も値上げに踏み切った。

 各社とも値上げによる客離れで売り上げが減るのを何とか防ごうと、軽食やデザートなど
コーヒー以外のフードメニューのラインアップを充実。そのおかげで、客数は3・6%減と
大きく減ったが、客単価が3・4%と増え、売上高も0・7%のプラスを確保した。

 「来店頻度は減っても、来店したときに落とすお金を増やしてもらう」(業界関係者)という
戦略だ。

 ただ、マクドナルドが投入した100円に価格を据え置き、品質を高めたコーヒーが好調なほか、
ファミリーレストランもこれまでお客が少なかった午後のティータイムのメニュー充実を
図っており、業態間の顧客争奪戦が激化している。


▽News Source FujiSankei Business i.on the Web 2008年07月26日

http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200807260010a.nwc
▽日本フードサービス協会
http://www.jfnet.or.jp/
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テーマ:経済・社会 - ジャンル:ニュース

リビア、スイスへの原油輸出停止 カダフィ氏息子の逮捕に報復…リビア居住のスイス人拘束など続々
【国際】リビア、スイスへの原油輸出停止 カダフィ氏息子の逮捕に報復…リビア居住のスイス人拘束など続々
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1216988836/

1 : ◆amd...CAKk @窓際記者こしひかりφ ★:2008/07/25(金) 21:27:16 ID:???0

★リビアがスイスへの原油輸出停止、カダフィ氏息子の逮捕受け

リビアの最高指導者カダフィ大佐の末っ子の息子ハンニバル・カダフィ氏が訪問先の
ジュネーブで7月15日、使用人2人を殴打した容疑でスイス警察に逮捕された事件に
関連し、リビアの国営海運会社は24日、スイス向けの原油輸出を23日に停止、
スイスの船舶が寄港ることも禁止したと述べた。AP通信が報じた。

逮捕に反発しての報復措置とみられる。カダフィ氏は保釈金を払って釈放されている。

スイス外務省によると、リビアはまた、スイス駐在の自国外交官を召還、スイス国民
へのビザ発給の停止、スイス乗り入れの航空便削減やリビア居住のスイス人を拘束
するなどの報復行動も取っている。スイス政府は自国民にリビアへの旅行自粛を勧告
している。

スイス政府の統計によると、リビアはスイスの原油輸入量の半分を供給している。
昨年の輸入総量は約250万トンだった。スイスの石油業界団体はリビアの禁輸措置を
受け、他市場で購入すれば対処出来ると説明している。

カダフィ氏による暴行はジュネーブの高級ホテルで起きたもので、同氏の妻も拘束
された。2人は暴行、脅迫などの罪で起訴されていた。カダフィ氏は2晩、勾留(こうりゅう)
施設で過ごしたという。

2人は妻の出産のためジュネーブに滞在していた。スイス紙によると、使用人の2人は
夫妻からたびたび殴るなどの暴行を受けたと主張している。暴行にはベルトなど用い、
使用人であるチュニジア人の女性1人が入院したという。

弁護士によると、夫妻は罪を否定している。カダフィ氏は2005年、パリのホテルで同行
していた妊娠中の女性を殴打し執行猶予付きの禁固4カ月、罰金の刑を受けたこともある。

>>>
http://www.cnn.co.jp/business/CNN200807250027.html
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